
2011年12月16日 15時23分
投資不動産をフルローンで購入するとき
投資不動産をフルローンで購入できるという金森さんの影響で勉強中なのですが、フルローンで買う場合、手付け金はどうすればいいのですか?自分で少しは用意しないといけないんでしょうか?
また、発生してくる手数料もローンには含まれないですよね。。それも用意しないといけないんですか?実際に購入した方教えてください。
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私は十年以上前に住宅金融公庫と旧厚生年金からの借り入れで建てた店舗併用住宅を所有しております
店は既に廃業してしまっており、1階の店舗が空いておりましたので地元の不動産屋さんに仲介を依頼し入居者を募っておりましたが、仲介を依頼し始めてから9年間入居してくれた方は一人もいませんでした
しかし先週やっと不動産屋の方から連絡があり、入居していただける方がいらして、入居直前の状態にまでこぎ着けました
9年来の頭痛の種が無くなると安心したのも束の間、新たな問題に直面しました
私が融資を受けた銀行とは別の銀行で働く友人に入居者がやっと決まりそうだと飲み会の席で話をすると「住宅金融公庫と旧厚生年金からのローンが残っているのに、よく○○銀行は店舗を賃貸で貸すことを承諾したね」と言われました
不動産屋からもそんな話は一切無かったですし、まさに寝耳に水といった感じだったので詳しく聞いてみると、住宅金融公庫と旧厚生年金からのローンが残っている物件を賃貸に出すには、代理の窓口となっている○○銀行の承諾を得なければならないようなのです
私にはまだ家のローンが6割位残っているのですが、この不況の煽りを受け現在はアルバイトで何とか生計を立てているような状態です
もし店舗を賃し出す事が出来れば、遊興費等に使うつもりは一切無く、全額家のローンの返済に充てたいと思っております
こういった状況で、○○銀行側から店舗貸し出しの承諾を得られるものでしょうか?
本来なら銀行に直接行って聞くのが一番だと思うのですが、それをやってしまうと銀行側から返済に困った要注意人物としてマークされそうなので、したくても出来ません
そういった事情があり、この場を借りて質問させて頂いております
銀行の融資部にいらっしゃったご経験等おありで、詳しいアドバイス等して頂ける方がいらっしゃいましたら、ご教示頂けたらと思います
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不動産会社の開業を考えております。
仲介の会社です。
自宅兼事務所という方法でとりあえず開業したいと考えてます。
お客様の来客は考えておりません。
契約などは先方の事務所や管理会社さんの事務所などを使わせてもらいます。
ご経験のある方、アドバイスを頂けると幸いです。
2通り考えております。
(1)事務所を自宅の近くにかまえる。ワンルームを借りる。
(2)自宅兼事務所として1部屋を事務所にする。
お手すきのときにお願い致します。
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不動産屋とはどういう存在?
アパートにすみたいのですが、まずは不動産屋ですよね?
不動産屋とは住みたい人と大家の仲介する業者という理解で正しいでしょうか?
また部屋が決まったらいくらか不動産屋に支払うのですか?
毎月不動産屋に支払ったりしますか?
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アラフォーのozawa(男)です。
ごく普通のサラリーマンです。家族は妻と小学生の息子がおります。
タイトルですが、自分達はアパート住まいです。
詳しく言いませんが、都内でも有数のものすごい都会に住んでいます。
そして、所有している不動産が北関東の田舎にあります。
どのくらい田舎かというと、車で10分くらい走らないとコンビニが無いくらいの感じです。
路線価でいうと7〜10万/平方メートル くらいです。
その不動産というのが中古で購入したアパートなんですけど、3棟所有しています。
総購入額は7,000万程で平均利回りは11%くらいです。
返済や固定資産税を払った残りは年間200万円程度です。
その話しを友人に(話すつもりは無かったのですが・・・流れで)話したところ、
「チョー ウケル!! 自分はアパートに住んでて、なんで人に貸す家買ってんの???」
「意味わかんねーんだけど!! 俺みたいに自分の城買えよ!!」
(友人は23区内城東地区に、敷地12坪くらいのミニ戸建てを35年ローンで購入済み)
「せめて自分で住めるトコ買えよ。 」
「家賃払って、家賃貰ってんの?? 訳わかんねぇぇぇ」
と、いうような事を言われたのですが、自分はおかしいですか?
自宅を購入するという事は、たぶん一生ないと思います。
理由は、
価格の下落が激しい(特に新築)
壊れた所はオーナーに直して欲しい。
飽きたら手軽に引っ越したい。
近所に変な人が引っ越してきたら逃げたい
家賃補助がある
自分の城というメンタリティが皆無
友人からケチョンケチョンに言われてから、自分がおかしいのかと気になって
仕方なくなり、この度初めて投稿させていただきます。
よろしくお願いします。
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10年以上という営業経験を生かして「ここは絶対チェックしておくべき!」という物件を見るポイントを説明します。/新築/越谷/購入
不動産(ふどうさん、羅: res immobilis、英: immovable property, immovables)は、(準)国際私法や大陸法系の民事法で用いられる概念であり、大まかにいうと土地とその定着物、あるいはそれらに対する物権を広く含むこともある。英米法系の民事法における物的財産(real estate, real property)に近似する概念であり、その訳語としても用いられることが多い。
日本法においては、土地及びその定着物をいうとされ(民法86条)、条文上の直接の根拠はないが、建物それ自体が土地とは別個の不動産とされる(不動産登記法はそのような前提で定められている)。これは台湾民法にもみられるが、比較法的には珍しい。この他にも特別の法律により立木、鉄道財団等も一個の不動産とされている。
また、本来は不動産ではないが、法律や行政上などで不動産に準じて扱われることがあるものとして船舶、航空機、鉱業権などがある。
なお、「固定資産=不動産」ではない[1]。
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